インドシナ道中記ー6「アンコールワットの回廊’s-1」

いよいよアンコール・ワットの大伽藍に入ります。アンコール・ワットの回廊’s-1

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インドシナ道中記ー5「アンコール・ワットは祇園精舎?」

アンコール・ワットを最初に見た日本人が誰だか知りたいと思っていましたが、遺跡内に残された墨書(落書き?)からは森本右近太夫という人の存在が浮かんできました。

アンコール・ワットは祇園精舎?

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インドシナ道中記ー4「遥かなりアンコールワット」

わたしの心にアンコールワットの存在を刻印し、不動のものにした戦場カメラマン一ノ瀬泰三氏の気持ちを忖度することで、自分のアマゾン河に恋い焦がれていた青春時代を懐かしく思い出しています。

4.遥かなりアンコールワット

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インドシナ道中記ー3「サンタ・マリアの鐘」

インドシナから大分を見詰める試みをしています。16世紀の大分市(豊後府内)がいかに国際都市だったかを、カンボジアの地を踏みしめて、改めてしみじみと感じています。

3.サンタ・マリアの鐘

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インドシナ道中記ー2

憧れだったアンコールワットの夜明けの佇まいと夕暮れ時の存在感、どちらも堪能しました。プロローグ代わりにヴェトナムとカンボジアの第一印象を2回に分けて書いて見ました。短い旅でしたが、これから今度の旅を掘り下げて見たいと思います。

2.アンコールワット暮色

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インドシナ道中記

友人夫妻とわたしたち夫婦の4人でカンボジアとヴェトナムに行ってきました。その時の道中記を書いてみようと思い立ち、まず第1回を朝鮮半島の和平の兆しをオーバーラップさせて書きました。

1.ホーチミンの風

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続南蛮の風紀行長崎編ー6.痛みとかなしみと

6-痛みとかなしみと

これで南蛮の風紀行最終回といたします。

これまで読んでいただいてありがとうございました。

尚、今年の国際協力月間のイベントに一つとして

10月29日にホルトホールで南蛮の風紀行のお話をさせていただく予定です。

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条例改正案への反対討論

平成28年6月第2回定例会 登壇用

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南蛮の風紀行長崎篇-5.近代国家建設の立役者

5-近代国家建設の立役者

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続南蛮の風紀行長崎篇-4.「近くて遠い故国への想い」

4-近くて遠い祖国への想い

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